SNSフォローボタン
Twitterはこちら⇒@Blackeningcare
お問い合わせ⇒運営情報&フォーム
Twitterはこちら⇒@Blackeningcare お問い合わせ⇒運営情報&フォーム

【恐怖でしかない】海外製Iラインの黒ずみクリームの危険性

おすすめできないケア

デリケートゾーンに海外製クリームは使うな

【閲覧注意】本文内にインド製ハイドロキノンクリームを使って大きな水ぶくれができてしまった女性の写真が出てきます。

そういう写真に弱い方やお食事中の方が閲覧される場合はご注意ください。

 

日本人のIラインの黒ずみは平均的に赤黒いと言われていますが、その黒ずみを治そうとして海外製黒ずみクリームデリケートゾーン(VIOライン)で使うのって実はかなりヤバいんですよ。知ってました?

海外製の黒ずみクリームは何が恐ろしいのか、実際に皮膚トラブルがあった例やYahoo知恵袋の質問内容などから説明します。

厚生労働省が注意喚起している海外製の黒ずみケアクリーム

厚生労働省が注意喚起している海外製黒ずみクリーム

他の記事メラケアフォルテクリームは乳首やデリケートゾーンには使ってはダメ絶対!!でも説明していますが、海外製の黒ずみクリームを輸入サイトなどから購入して被害に遭っている若年層が多くなっています。

 

素人判断でデリケートゾーン(VIOライン)に使ってはいけない海外製黒ずみクリームあれこれ

個人輸入や海外製品の輸入通販サイト(Amazonなんかでも)購入できますが、素人判断でデリケートゾーン(VIOライン)に使うとトンデモナイ事態に見舞われる可能性大の海外クリームを幾つか紹介します。

 

メラケアフォルテクリーム

メラケアフォルテクリーム

製造国 インド

成分 ハイドロキノン4%、トレチノイン(レチンA)0.025%、モメタゾン0.1%

ユークロマクリーム

ユークロマクリーム

製造国 インド

成分 ハイドロキノン4%

ユークロマプラスクリーム

ユークロマプラス(Eukroma-plus)ハイドロキノン(ヒドロキノン)+トレチノイン ・クリーム

製造国 インド

成分 ハイドロキノン2%、トレチノイン0.025%、モメタゾンフランカルボン酸エステル0.001%

メラノームクリーム

メラノームクリーム

製造国 インド

成分 ハイドロキノン4%

メラノームHCクリーム

メラノームHCクリーム

インド製

成分 ハイドロキノン2%、トレチノイン0.025%、ヒドロコルチゾン1%

メラロングクリーム

メラロングクリーム 2%

インド製

成分 メキノール 2% 、トレチノイン 0.01%

海外製クリームはなぜかみなインド製。。。。。

恐らくですが、海外の中でもインドの薬品に対する規制がユルイため、ハイドロキノンやトレチノインを配合したクリームを沢山製造販売しているものと思われます。

とくにハイドロキノンは国によって使用を禁止していたり、人体への塗布が禁止になっている国もあります。

各成分に関する説明は後ほど。

これらのような薬品に対する基準がまったくわからない海外製(主にインド製)のクリームを使うより、厚生労働省が認可した成分が配合されている日本国産の医薬部外品(薬用)のクリームを使った方が、よほど安全だと言えます。

特に使うのがデリケートゾーン(VIOライン)ならなおさらです。

わけのわからない海外製(主にインド)のクリームを使って肌トラブルを起こした女性の話を後ほど紹介します。

 

デリケートゾーン(VIOライン)の黒ずみを治すために、リスクを冒してまで安いインド製のクリームを使うか?安心の日本製を使うか?

 

日本製の医薬部外品黒ずみクリームランキングも参考にしてみてください。

実際に使った人たちの口コミ情報500件をもとにしたランキング

 

安いからとデリケートゾーン(VIOライン)やバストトップに海外製クリームに手を出す中高生が急増中

中高生

Yahoo知恵袋ではこれら海外製黒ずみクリームを使ってみたいけどどうなの?といった質問や、実際に使ってみたら乳輪が荒れて、2倍くらいの大きさになってしまったが、継続して使った方がよいのか?といった中高生の質問を度々目にします。

値段が2000円以下と非常に安いため、海外製クリームは特に中高生などの若年層に人気があるようですが、海外製黒ずみクリームを使ったことによる皮膚トラブルが急増しているので、厚生労働省も以下のPDFを配布して注意喚起をしています。

今、もしあなたが海外製の安物クリームの購入を考えているようなら、このPDFは必ず見てください。(厚生労働省が配布しているPDFが見られますが、見るのが面倒ならこのあとの簡単解説をお読みください)

 

 

PDFが見れない環境の人にために厚生労働省のPDFをかいつまんで説明

スマホやPCでPDFが見れない環境の人もいるかと思いますので、上で紹介した厚生労働省が配布しているPDFの内容をかいつまんで説明します。

 

日本国内では医者の診断の元に処方される美白クリーム(ハイドロキノンやトレチノインなど)が、インターネットを介して個人輸入され、それを使った20歳の女性の上腕などに大水疱(大型の水ぶくれ)を伴うアレルギー反応が生じた。

当該製品はハイドロキノンを4%含有すると表示されていますが、実際に含有されている成分は不明

 

製品名:「EUKROMA Cream」(ユークロマクリーム)

製造国:インド

 

EUKROMA Cream

 

↓↓↓【閲覧注意】グロテスクな写真を表示します。ご注意ください。↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

ユークロマクリーム被害

ユークロマクリームを使うとこうなる可能性があるんですね。。。。めちゃくちゃ怖い。。。。

 

厚生労働省のPDFで説明があったインド製のユークロマクリームに含まれている成分は、

ハイドロキノン4%

この情報しか出てきませんでした。他の96%は何が含まれているのか全く不明です。

 

ちなみにユークロマプラスという別の種類のクリームに含まれている成分は

  • モメタゾンフランカルボン酸エステル 0.001%
  • トレチノイン 0.025%
  • ハイドロキノン 2%

です。モメタゾンフランカルボン酸エステルは「とても強い」ランクのステロイドです。

各成分に関する説明は後ほど詳細を説明します。

 

Yahoo知恵袋でユークロマクリームに関する質問が多い(ほとんど中高生)

つい最近もYahoo知恵袋でユークロマクリームをデリケートゾーンで使おうとしている学生がいました。

気になって、Yahoo知恵袋でユークロマクリームに関する相談はどれほどあるのか調べたところ、関連記事は全部で88件(2020.09.13時点)もありました。

顔や乳首に使ったり、デリケートゾーンで使ってみようと思うがどうか?といった質問が多いです。

 

今あなたがユークロマクリームを買おうかと思っているならリンク先のYahoo知恵袋は一度見ておいた方が良いですよ。

 

その中でもユークロマクリームに含まれるハイドロキノンの副作用と思われる質問が幾つかあったので紹介します。

リンクから実際の質問内容を確認できます。

初めてハイドロキノンクリームを使用し、トレチノインの刺激が怖く、ユークロマクリームのみ使用しました。
よる眠る前にユークロマクリームを頬に塗り、ラップをかぶせてマスクをして眠り起き
ると真っ赤になり痒みがあります。
肌は強い方ではあるのですが、これはアレルギー反応でしょうか?

auk********さん

ハイドロキノンで赤みが出た女性

ユークロマクリームとトレチノイン0.1を脇、Vライン、バストトップに使い始めて2週間過ぎになりました。

バストトップは順調なのですが脇とVラインはとても赤黒くなり同じ症状を検索しても私ほど赤黒い写真も見ることがありません。

脇もVラインもコンプレックなので諦めたくありませんがこの赤黒さはやはり異常なのかユークロマ、トレチノインを使うにあたって正常な反応なのかどちらなのでしょうか。

今の時期を耐えて1ヶ月経過まで続けてみようかとても悩んでいます。

ID非公開さん

1週間くらい前からユークロマクリームを使っています。腕のシミは徐々に薄くなってるのが分かります。

顔全体にも塗りたくってるのですが白くなるどころか黄色くなってる気がします。これって大丈夫ですか?ちなみにトレチイン?は使ってません?

les********さん

ハイドロキノンクリーム(ユークロマ4%)を3日前から使用しています。1日目にパッチテストを腕に行い、痛くも痒くもなく、また赤くもならなかったので全顔に使用しました。
次の日に虫刺されのような赤い腫れが一箇所現れ、3日目には全体的に肌が硬くごわごわし、赤みが少しでています。

夜だけの使用で3日目はクリームを塗らずに寝ましたが、本日もピリピリとした痛みが肌に何かをつけると発生し、かぶれのようなものが出ています。肌のごわつきも変わりません。
ハイドロキノンについてネットで色々調べてみましたが、効いているということなのか、アレルギーなのかが判断できません。

尤も、もう全顔使用はやめようと思っていますが、近づかないとわからない程度のかぶれと、ファンデで隠れるくらいの赤みの場合、使用を継続してもいいものでしょうか。

また、皆さんの場合続けるか続けないかどちらにするかもお聞かせ願えたらと思います。

omo********さん

 

ユークロマクリームに含まれるハイドロキノンに関して、使用する際にはどういったことを注意しなければならないのかを説明します。

 

ハイドロキノンは非常に不安定で副作用が起こりやすい成分。デリケートゾーン(VIOライン)で使うのは危険

当サイトでは何度かハイドロキノンを使う際の注意点に関して説明していますが、改めて説明します。

ハイドロキノン関連記事を読む場合は以下のリンクから読めます。

ハイドロキノン関連記事を読む

ハイドロキノンことをちゃんと知りましょう

まずハイドロキノンに関して非常に詳しく説明されているサイトを紹介します。

化粧品成分オンライン ハイドロキノンとは…成分効果と毒性を解説

このサイトを見ればハイドロキノンとはどんな性質を持った成分なのかが良く分かりますが、どうせリンク先は見ないでしょうから簡単に説明します。

  • 黒ずみ(メラニン)色素沈着抑制剤として欧米でも使われている。(欧米では2%以上は医師の処方が必要)
  • 日本国内では化粧品として認可されているが、高濃度の物は医師の管理のもと使用するのが望ましい
  • 長期にわたる安定性は保てない不安定な性質
  • 1%~2%配合でも6ヶ月以上の長期使用で組織黒変症を伴う可能性あり
  • 濃度に関連なく複数の皮膚感作性(アレルギー性)が報告されている(ハイドロキノンを使用することによる副作用は肌の赤み、ひりひり感、かぶれが主)
  • 紫外線に当たると、逆に「しみ」を濃くしてしまう性質があるため、使用する際は日焼け止めで紫外線を浴びないようにすることが必要(朝~昼は基本的に使わない)
  • 基本的には「トレチノイン」との併用療法が推奨されている

「簡単に」って言ったのに全然簡単じゃない!

ハイドロキノンは高いメラニン抑制効果があるものの、非常に不安定な成分のため赤みなどの副作用も起こりやすく、使う際はお医者さんの管理のもと使った方がよいのです。

 

ハイドロキノンに関するWikipediaの情報

Wikipediaにも情報があったので、抜粋して紹介します。

 

ハイドロキノン(ヒドロキノン)

  • 1996年のWHOの『ハイドロキノン―健康と安全性ガイド』では含有クリームの店頭販売の制限が推奨されるとした。
  • 2006年8月29日、アメリカ食品医薬品局(FDA)は発癌性への懸念があるとして、アメリカ国内での一般用医薬品への店頭販売禁止を提案したこともある。ニューヨーク州、マサチューセッツ州、ニューハンプシャー州、モンタナ州、テキサス州では禁止されている。
  • ヨーロッパの多くの国で人体への使用が禁止されている。
  • 2019年に、東アフリカ立法会議(英語版)は、ハイドロキノンを含む美容物質の製造と輸入禁止のための条約の制定を可決した。 2010年代に副作用の懸念からコートジボワールでは2%以上を禁止し、ルワンダとガーナではハイドロキノンの添加を禁止した。

(出典:Wikipediaから一部抜粋

ざっくり説明すると、国によっては市販が禁止されていたり、人体への使用が禁止されている国も多いということです。

 

これらのことからハイドロキノンの扱いに関しては、当サイトでは以下のポリシーに基づいて説明しています。

「ハイドロキノンを使うなら皮膚科のお医者さんの管理のもと使う。市販品は使わない」

 

市販のハイドロキノン(化粧品)は濃度が薄いので黒ずみ抑制効果も薄いでしょう。

それならもっと黒ずみ抑制効果が見込める医薬部外品の方が黒ずみ改善効果を期待できるということです。

 

効果が見込める順番は医薬品医薬部外品化粧品ですからね。

次はハイドロキノンを使う場合、併用して使った方が良いとされるトレチノインに関して説明します。

 

トレチノインもお医者さんの管理のもと使うのが望ましい

シミや黒ずみ治療でハイドロキノンを使う場合、トレチノインと併用して使うのが望ましいとされていますが、トレチノインとはどのような成分なのでしょうか?

トレチノインとは?

トレチノイン(レチノイン酸)は米国ではしわ・にきびの治療医薬品として、FDAに認可されており、非常に多くの患者さんに皮膚の若返り薬として使用されています。
日本でも自己調剤で使用されてきましたが、刺激が強く外用後に強いかぶれを起こすことが問題でした。しかし、シクロデキストリンという環状オリゴ糖で包接したシクロデキストリン包接トレチノイン(CDトレチノイン)が開発され、従来のかぶれやかさかさを抑制することが可能になりました。

出典:こころ皮ふ科クリニック一部抜粋

刺激が強く強いかぶれを起こすのが問題だった。

しかしCDトレチノインが開発されて、従来のかぶれやかさかさを抑制することが可能になったというのがポイント。

日本の皮膚科で処方されるトレチノインならCDトレチノインが使われている可能性が大きいですが、インド製のクリームは何が使われているかわかりません!!

 

トレチノインの効果

トレチノインを使うと、表皮の細胞は活発に増殖して押し上げられていき、メラニン色素も同時に押し上げられ、2~4週間でメラニン色素が外に排出されます。

トレチノインは長期間使うと表皮、真皮を厚くする作用があり、ヒアルロン酸やコラーゲン産生を促進し、真皮血管の新生により肌が若返り、小じわの治療にも使用されています。

 

トレチノインとハイドロキノンの併用に関して

同じ皮膚科さんにハイドロキノンとの併用に関して詳細説明があったので紹介します。

 

トレチノインクリームの使い方

  1. 1日2回連日でシミや小じわに外用します。ハイドロキノンを併用するときは同時に外用します。
  2. 使い始めてから数日-2週間前後でカサカサや赤みが生じてきます。この期間はシミを漂白している時期ですが、一番辛いときです。その後は皮ふが順応し徐々に反応が軽くなっていきます。程度によって、外用回数を減らしたり、隔日で外用してもらいます。(個人差があります。体質によっては強い赤みが生じることがあり、その時は中止してもらいます。)
  3. 次の2~8週間で徐々に炎症が冷めていきます。シミも少しずつ薄くなっていきます。ハイドロキノンの外用を積極的に併用していただく方がよい時期です。 皮ふの赤みはこの時期に完全になくなることが多いですが、体質によっては外用中には赤みが残る方がおられます
  4. 外用して2週間で再診していただきます。 その後も変化があれば再診していただきます。
  5. 治療中は必ず遮光してください。日焼けをすると赤みがとれず、そのまま残ることがあります。
  6. 小じわの治療を希望されるときには、半年以上続ける必要があります。
  7. 効果が認められた後も、外用剤を継続していただいて結構です。一旦中止して再開しても効きが悪くなることはありません。

出典:こころ皮ふ科クリニック

 

ここでのポイントは、数日~2週間ほどでカサカサや赤みが生じるということと、使いだして2週間後に再度皮膚科に行って診てもらった方が良いということです。

人によって赤みの出方が違うので、ひどいようならお医者さんの判断でクリームの使用をストップすることもあります。

 

海外製のハイドロキノン、トレチノイン、ステロイドが配合されたクリームを素人判断で使うのは非常に危険な行為ということが分かりますよね?

 

海外製(インド製)クリームに含まれているステロイドとは?

上で説明したユークロマプラスクリームに含まれている「モメタゾンフランカルボン酸エステル」とはどんな成分でしょうか?

 

モメタゾンフランカルボン酸エステルとは?

「とても強い(very strong)」レベルに分類されるステロイドで、日本国内では取り扱いに医師や薬剤師など専門家の管理が必要

医療用医薬品(医師の診察を経て処方されるお薬)としてのみ用いられています

効能効果
湿疹・皮膚炎群(進行性指掌角皮症を含む)、乾癬、掌蹠膿疱症、紅皮症、薬疹・中毒疹、虫さされ、痒疹群(蕁麻疹様苔癬、ストロフルス、固定蕁麻疹を含む)、多形滲出性紅斑、慢性円板状エリテマトーデス、扁平紅色苔癬、ジベル薔薇色粃糠疹、シャンバーグ病、肥厚性瘢痕・ケロイド、天疱瘡群、類天疱瘡、円形脱毛症

長期連用により、局所的副作用が発現しやすい

 

効果効能は幅広いですが、「とても強い(very strong)」に分類されるため、日本国内ではお医者さんの処方の元使うことが重要

 

海外製(インド製)メラロングクリーム2%で使われているメキノールとは?

当サイトでは数々の黒ずみケアクリームの成分をリサーチしてきましたが、今回海外製のクリームのリサーチをしている際に「メキノール」は初めて聞きました。

恐らく日本国産のクリームでは使われていない成分と思われます。

一応メラニン抑制効果はあるようですが、とにかくメキノールに関する説明が書かれたサイトがなく、メラニン抑制をどの段階で行うのかが全く分かりません。

Wikipediaにはなんとか情報がありましたが、かなり情報が乏しいです。

メキノールは、しばしばトレチノイン等と混合され、皮膚の色素脱失(英語版)のための外用薬の有効成分として用いられる。この薬剤の一般的な剤形は、質量比で2%メキノール、0.01%トレチノインのエタノール溶液である。肝斑等の治療に効果があると言われる。

より少量のメキノールをQスイッチレーザーと組み合わせて、播腫性突発性尋常性白斑の患者の色素脱失に用いられる。

出典:Wikipedia メキノール

 

メラロングクリームの販売サイトにはメキノールに関する説明があるにはありますが、恐らく現地(インド)の説明書を翻訳しただけだと思われます。

 

薬品の基準すら分からないインド製で、成分の効果もよくわからない怖さったらないですね。

 

【恐怖でしかない】海外製デリケートゾーンの黒ずみクリームの危険性を知っておくべき!【まとめ】

ここまでじっくり読んだあなたは海外製クリームの恐ろしさが良く分かったと思います。

上腕が水ぶくれになった20歳の女性のように、あなたのデリケートゾーンがそうならないためにも海外製の黒ずみクリームを素人判断で使うのは絶対にやめましょう。

安心の日本製医薬部外品のランキングを確認してみてください。

上のランキングの元になる500件の口コミ情報のリサーチ結果です。

 

他にも気になるキーワードがあればサイト内検索で探してみてください。

 

タイトルとURLをコピーしました