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Iラインの黒ずみを早くすぐ治す唯一の方法とは?

黒ずみの悩み解決方法 悩み解決方法

Iライン(小陰唇)の黒ずみを3日で治す方法

 

Iラインが黒い!1週間以内とかに早くすぐ治す方法ってないの?

日本人のIラインの黒ずみは平均的に赤黒いと言われていますが、VラインIラインOラインなどの黒ずみ早くすぐ治す唯一の方法とはなにか?

 

そんな方法ホントにあるの?と思うでしょうが、あります。

 

この記事であなたが得られるメリット

デリケートゾーンの黒ずみをすぐ治す唯一の方法がわかる

Vライン、Iライン、Oラインの黒ずみをすぐ治す唯一の方法とは?

デリケートゾーンの黒ずみをすぐ治したい

 

当サイトでは様々なリサーチをし、デリケートゾーンやバストトップ、脇などの黒ずみがどうしたら治るのかを色々と探ってきました。

結論から先に話すと、3日でIライン(小陰唇)の黒ずみを治す方法は「美容整形外科」か「美容皮膚科」などで行う『インティマレーザー手術』しかありません。

興味が無い方はTOPページから何か役に立ちそうな記事が無いか探すか、検索窓にキーワードを入れてみてください。

 

平均的に若い世代ほどIラインなどの黒ずみを早くすぐ治したいという願望が大きい

Vライン、Iライン、Oラインなどのの黒ずみを早くすぐ治したい。

海に行く予定があるので1週間で治したい。

と若い人ほど望む傾向にあります。

 

若い人ほど男女の接触の機会が多いためにそうなるのだと思います。

 

いくら薬品の濃度を上げても無理な話

万能クリーム

メラニンの漂白効果が高いハイドロキノンの成分を5%以上に上げても、デリケートゾーンの黒ずみを治す効果が高いとされる医薬部外品を使ったところで「すぐ早く治す」というのは無理な話です。

というのもそれら有用な成分が肌に浸透したとしても、肌のターンオーバー周期(約6週間)を考えた時に最低でも1カ月半はかかるからです。

勘違いする人が多い話で、ハイドロキノンはメラニンの漂白効果が高いと言われていますが、ハイドロキノンが肌に浸透してメラニンを漂白するのではなく、メラニンが発生するメラノサイトという細胞からメラニンが発生する前段階の活性酵素チロシナーゼを阻害することでメラニンの発生を抑えているのに過ぎないので、高濃度のハイドロキノンを使ったからと言ってすぐに黒ずみが改善されるわけではありません。

参考HP『化粧品成分オンライン』:ハイドロキノンとは…成分効果と毒性を解説

 

漂白剤をそのままデリケートゾーンに使うのは大間違い

漂白剤

以前テレ朝で放映していた南米アマゾンの部族から美容にイイと騙されて顔に「ウィト」の実の成分を塗ったことから、皮膚がナスビのような色に染色されてしまったナスDの話を思い出しました。

石鹸や水ではなかなか取れなかったナスビ色が、あることをすることできれいさっぱりになりました。

その方法とは、洗濯用の漂白剤と石鹸で顔を洗うということ。

 

ただこれはデリケートゾーンの黒ずみを治すのには全くおススメできません。というか絶対にやってはいけません

この漂白剤で落としたのは染料であり、デリケートゾーンの黒ずみの原因であるメラニンとは違います

それと漂白剤の刺激によって皮膚の薄い耳などから出血もしていたということも付け加えておきましょう。

このような漂白剤をIラインなどの(粘膜)に塗ったらどんなことになるか想像が付きますね?

あなたの大事なアソコは血だらけのボロボロになって、二度と他人には見せられないようなものになってしまうかもしれません。

いくら早くすぐ黒ずみを治したいからと言って、劇薬を使っていてはデリケートゾーンの黒ずみは治らないでしょう。

どんなに効果が高いと言われている医薬品や医薬部外品でも最低2か月はかかるし、それでも劇的に美白になるわけではなく、徐々に黒ずみが薄くなる程度と思ってください。

 

結局どうすれば早くすぐIラインの黒ずみが治るの?

早くすぐ治す

 

前置きが長くてすみませんでした。

 

Iライン(小陰唇)の黒ずみを早くすぐ治す方法は冒頭でも紹介したように『インティマレーザー』で治すしかありません。

 

Iライン(小陰唇)の黒ずみを早くすぐ治す方法は美容整形外科のインティマレーザー治療しかありません

フォトナ社ヤグレーザー

上で話したようにいくら効果が高い医薬品、医薬部外品でもIラインなどの黒ずみを治すには平均的に最低2か月はかかります。

 

では美容整形外科のレーザー治療の場合何日で効果を発揮するか美容整形外科に聞いてみました。

 

インティマレーザー治療の効果発生時期

Q:小陰唇や大陰唇などの黒ずみは何回で効果が出るのですか?
A:インティマレーザー治療の場合、小陰唇は基本的に1度の治療でほぼ色素がなくなり、効果はその後も持続。
大陰唇は3回~5回など1ヶ月に1回づつの定期的な照射治療により徐々に色味が薄くなっていきます。インティマレーザーにより破壊されたメラニン色素は体内に吸収されるため、ダウンタイムもほぼありません。

 

ということで、一応念のため術後3日間は性交渉ができませんが、4日後からはそれもOKということです。

 

Iライン(小陰唇)であれば1週間以内に黒ずみが治るということ。これが最速の方法です。

 

しかしIラインでも大陰唇の場合は1か月に1回づつの定期的な照射治療で3回~5回必要ということなので、早くて1回ですが、黒ずみがなかなか落ち着かなければ長くて5か月かかるということになります。

 

当然効果のほどは医薬品や医薬部外品のクリームとは比べ物にならないくらい奇麗になります。

 

どうしてもVライン、Iライン、Oラインなどの黒ずみをすぐ早く治したいのであれば結局美容整形外科にお願いするほかないのです。

 

インティマレーザー治療ができるクリニックの紹介

女性のデリケートゾーンのインティマレーザー治療に関しては特に定評のある2つのクリニックを紹介します。(両院とも拠点数が多いのも魅力)

 

ガーデンクリニック女性器色素沈着

レーザー黒ずみ除去 女性器 90,000円 乳首 40,000円

日本・海外103院展開【湘南美容外科クリニック】

乳輪、大陰唇、小陰唇、肛門まわり 81,270円

湘南美容外科のサイトはちょっとわかりづらく、以下の画像説明のところに施術内容があります。

湘南美容外科湘南美容外科

スマホの場合は右上のメニューボタンから、診療内容一覧⇒婦人科形成⇒部位悩み別を選択

湘南美容スマホ

 

美容整形外科のインティマレーザー以外の治療に関する関連リンク

インティマレーザー以外にレーザートーニング治療やピコレーザー治療もあります。こちらは値段が安いのですが、出力が弱いので数回に分けてレーザー照射をする必要があり、「早くすぐ治す」という今回のテーマからは外れます。

https://cure-delicate-zone.com/v-line-darkening-laser/

 

美容外科のインティマレーザーやピンクインティメイト(塗布する治療)に関してもっと知りたい場合は以下の記事を参照してください。

Iラインの黒ずみを美容整形外科や美容皮膚科で治すには?
日本人のIラインの黒ずみは平均的に赤黒いと言われていますが、デリケートゾーン(VIOライン)の黒ずみを解決するためにはいろいろな方法があります。その中でもほぼ確実に黒ずみが改善できる美容整形外科や皮膚科の黒ずみ対策の治療方法に関して紹介しています。

 

医薬部外品でじっくり治す(2か月以上かかることを覚悟)ならこちらの記事が参考になります。

500件の口コミから選んだデリケートゾーン黒ずみクリームランキングTOP3+α
黒ずみ改善効果が全く見込めない「黒ずみ石鹸ランキング」やステマばかりのランキングサイトに騙されないためにも、ちゃんとした根拠説明がされた黒ずみケアのランキングを探した方が良いです。このページでは500件の口コミ情報を元に、価格や返金保証条件なども加味したランキングを紹介しています。

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